本棚卸

2016年本棚卸

2016年の本棚卸をしました。

【結果】
・読んだ冊数は218冊で、2015年(195冊)と比べて23冊増えました。
・今年読んだ本の中で最も強く印象に残った本は『ファスト&スロー』(ダニエル・カーネマン)です。

以下は内訳です。

ふしぎの国のバード 1巻 (ビームコミックス)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。上 (MF文庫 ダ・ヴィンチ)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。下 (MF文庫 ダ・ヴィンチ)
北欧女子オーサが見つけた日本の不思議(1) (メディアファクトリー)
北欧女子オーサが見つけた日本の不思議(2) (メディアファクトリー)
『よしの冊子』にみる江戸役人の評判 武士の人事評価 (新人物文庫)
日本仏教入門 (角川選書)
満腹論
ドキュメント コンピュータ将棋 天才たちが紡ぐドラマ (角川新書)
ルポ 電王戦―人間 vs. コンピュータの真実 (NHK出版新書 436)
なれる!SE (8) 案件防衛?ハンドブック (電撃文庫)
なれる!SE (9) ラクして儲かる?サービス開発 (電撃文庫)
なれる!SE (10) 闘う?社員旅行 (電撃文庫)
なれる!SE (11) 絶対?管理職宣言 (電撃文庫)
経済学者、未来を語る: 新「わが孫たちの経済的可能性」
若者と労働 「入社」の仕組みから解きほぐす (中公新書ラクレ)
ベーシック・インカム - 国家は貧困問題を解決できるか (中公新書)
日本写真史 下 - 安定成長期から3・11後まで (中公新書)
近現代日本を史料で読む―「大久保利通日記」から「富田メモ」まで (中公新書)
言語学の教室 哲学者と学ぶ認知言語学 (中公新書)
地方消滅 - 東京一極集中が招く人口急減 (中公新書)
大阪―大都市は国家を超えるか (中公新書)
聖地巡礼 - 世界遺産からアニメの舞台まで (中公新書)
ドナルド・キーン自伝 (中公文庫)
仕事と家族 - 日本はなぜ働きづらく、産みにくいのか (中公新書)
同志社大学神学部
切腹 日本人の責任の取り方 (光文社新書)
日本史の一級史料 (光文社新書)
結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)
「育休世代」のジレンマ 女性活用はなぜ失敗するのか? (光文社新書)
はじめての不倫学 「社会問題」として考える (光文社新書)
目の見えない人は世界をどう見ているのか (光文社新書)
人を動かす
制度論の構図 (創文社現代自由学芸叢書)
スレイヤーズ! (富士見ファンタジア文庫)
アトラスの魔道士 ―スレイヤーズ (2) (富士見ファンタジア文庫)
サイラーグの妖魔―スレイヤーズ <3> 富士見ファンタジア文庫
聖王都動乱(バトル・オブ・セイルーン) スレイヤーズ〈4〉(富士見ファンタジア文庫)
白銀(しろがね)の魔獣―スレイヤーズ〈5〉 富士見ファンタジア文庫
ヴェゼンディの闇―スレイヤーズ〈6〉富士見ファンタジア文庫
魔竜王(ガーヴ)の挑戦―スレイヤーズ〈7〉富士見ファンタジア文庫
死霊都市の王―スレイヤーズ (8) (富士見ファンタジア文庫)
ベゼルドの妖剣―スレイヤーズ <9> 富士見ファンタジア文庫
ソラリアの謀略―スレイヤーズ <10> 富士見ファンタジア文庫
クリムゾンの妄執―スレイヤーズ〈11〉 (富士見ファンタジア文庫)
覇軍の策動―スレイヤーズ〈12〉 (富士見ファンタジア文庫)
降魔への道標―スレイヤーズ〈13〉 (富士見ファンタジア文庫)
セレンティアの憎悪―スレイヤーズ〈14〉 (富士見ファンタジア文庫)
デモン・スレイヤーズ!―スレイヤーズ〈15〉 (富士見ファンタジア文庫)
白魔術都市(セイルーン)の王子 スレイヤーズすぺしゃる(1) (富士見ファンタジア文庫)
リトル・プリンセス スレイヤーズすぺしゃる(2) (富士見ファンタジア文庫)
戦え!ぼくらの大神官 スレイヤーズすぺしゃる(5) (富士見ファンタジア文庫)
恐るべき未来 スレイヤーズすぺしゃる(8) (富士見ファンタジア文庫)
イリーズの旅路 スレイヤーズすぺしゃる(9) (富士見ファンタジア文庫)
破壊神はつらいよ―スレイヤーズすぺしゃる〈10〉 (富士見ファンタジア文庫)
激走!乗合馬車!―スレイヤーズすぺしゃる〈11〉 (富士見ファンタジア文庫)
家政婦は見たかもしんない―スレイヤーズすぺしゃる〈12〉 (富士見ファンタジア文庫)
仰げば鬱陶し―スレイヤーズすぺしゃる〈13〉 (富士見ファンタジア文庫)
虫喰仙次 (P+D BOOKS)
日米開戦の真実 (小学館文庫)
あぶない一神教 (小学館新書)
鈴木さんにも分かるネットの未来 (岩波新書)
香港 中国と向き合う自由都市 (岩波新書)
新しい労働社会―雇用システムの再構築へ (岩波新書)
仕事道楽 新版――スタジオジブリの現場 (岩波新書)
多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)
獄中記 (岩波現代文庫)
(日本人) (幻冬舎文庫)
イスラム国の野望 (幻冬舎新書)
ルポ 中年童貞 (幻冬舎新書)
コンシェルジュ インペリアル 1 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ インペリアル 2 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ インペリアル 3 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ インペリアル 4 (ゼノンコミックス)
エンジェル・ハート2ndシーズン 12 (ゼノンコミックス)
エンジェル・ハート2ndシーズン 13 (ゼノンコミックス)
エンジェル・ハート2ndシーズン 14 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 1(ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 2 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 3 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 4 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 5 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 6 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 7 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 8 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 9 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 10 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ 3 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 4 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 5 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 6 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 7 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 9 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 10 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 11 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 12 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 13 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 14 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 15 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 16 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 17 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 18 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 19 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 20 (BUNCH COMICS)
コンシェルジュ 21 (BUNCH COMICS)
最後のレストラン 6 (BUNCH COMICS)
最後のレストラン 7 (BUNCH COMICS)
最後のレストラン 8 (BUNCH COMICS)
日本国家の神髄 (扶桑社新書)
通訳日記 ザックジャパン1397日の記録 (Sports Graphic Number PLUS)
Number(ナンバー)臨時増刊 ICHIRO MLB 3000 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィックナンバー))
Number(ナンバー)908・909・910号 甲子園最強打者伝説。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)911号 広島優勝特別編集「カープの魂」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)914・915合併号「広島VS.日本ハム 男たちの日本シリーズ。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
日本人の歴史観 黒船来航から集団的自衛権まで (文春新書)
働く女子の運命 (文春新書)
イスラーム国の衝撃 (文春新書)
決定版どうしても“日本離れ”できない韓国 (文春新書)
永い言い訳
恐婚 (文春文庫)
離婚 (文春文庫)
東大で教えた社会人学 (文春文庫)
東大で教えたマネー学 (文春文庫)
人生が用意するもの
いま生きる「資本論」
いま生きる階級論
プラハの憂鬱
紳士協定: 私のイギリス物語
自壊する帝国 (新潮文庫)
北方領土交渉秘録―失われた五度の機会
引越貧乏 (新潮文庫)
日本共産党 (新潮新書)
反知性主義: アメリカが生んだ「熱病」の正体 (新潮選書)
日本の雇用と労働法 (日経文庫)
ファスト&スロー(上) あなたの意思はどのように決まるか? (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
ファスト&スロー(下) あなたの意思はどのように決まるか? (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
出雲大社の謎 (朝日新書)
超したたか勉強術 (朝日新書)
反安保法制・反原発運動で出現――シニア左翼とは何か (朝日新書)
日本人は人を殺しに行くのか 戦場からの集団的自衛権入門 (朝日新書)
二つの母国に生きて (朝日文庫)
人工知能は碁盤の夢を見るか? アルファ碁VS李世ドル
流れを経営する ―持続的イノベーション企業の動態理論
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件
二十歳のころ I 1937-1958 (ランダムハウス講談社文庫)
二十歳のころ II 1960-2001 (ランダムハウス講談社文庫)
リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください−−井上達夫の法哲学入門
いま、公明党が考えていること (潮新書)
日本共産党研究――絶対に誤りを認めない政党
3月のライオン 1 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 9 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 10 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 11 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 12 (ヤングアニマルコミックス)
昭和史 (ちくま新書)
安保論争 (ちくま新書)
日本近代史 (ちくま新書)
やりなおし高校化学 (ちくま新書)
日米関係の経済史 (ちくま新書)
世界史をつくった海賊 (ちくま新書)
日本の雇用と中高年 (ちくま新書)
男子の貞操: 僕らの性は、僕らが語る (ちくま新書)
「反戦・脱原発リベラル」はなぜ敗北するのか (ちくま新書)
ほんとうの法華経 (ちくま新書)
ちくま評論入門 (高校生のための現代思想ベーシック)
ちくま評論選 (高校生のための現代思想エッセンス)
増補 日蓮入門 現世を撃つ思想 (ちくま学芸文庫)
イノベーション・オブ・ライフ ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ
怖い絵 (角川文庫)
ギャンブル人生論 (角川文庫)
不屈の棋士 (講談社現代新書)
第一次世界大戦と日本 (講談社現代新書)
昭和の戦争 日記で読む戦前日本 (講談社現代新書)
福島第一原発事故 7つの謎 (講談社現代新書)
戦前昭和の社会 1926-1945 (講談社現代新書)
男が働かない、いいじゃないか! (講談社+α新書)
日本人というリスク (講談社プラスアルファ文庫)
〈階級〉の日本近代史 政治的平等と社会的不平等 (講談社選書メチエ)
聲の形(1) (講談社コミックス)
聲の形(2) (講談社コミックス)
聲の形(3) (講談社コミックス)
聲の形(4) (講談社コミックス)
聲の形(5) (講談社コミックス)
聲の形(6) (講談社コミックス)
聲の形(7) (講談社コミックス)
GIANT KILLING(37) (モーニング KC)
GIANT KILLING(38) (モーニング KC)
GIANT KILLING(40) (モーニング KC)
睡眠の科学―なぜ眠るのかなぜ目覚めるのか (ブルーバックス)
イザベラ・バードの日本紀行 (上) (講談社学術文庫)
イザベラ・バードの日本紀行 (下) (講談社学術文庫)
政治の教室 (講談社学術文庫)
百代の過客 日記にみる日本人 (講談社学術文庫)
青春漂流 (講談社文庫)

王様の仕立て屋 11 ~サルトリア・ナポレターナ~ (ヤングジャンプコミックス)
王様の仕立て屋 12 ~サルトリア・ナポレターナ~ (ヤングジャンプコミックス)
王様の仕立て屋 13 ~サルトリア・ナポレターナ~ (ヤングジャンプコミックス)
ワセダ三畳青春記 (集英社文庫)
LIAR GAME 19 (ヤングジャンプコミックス)
読書狂の冒険は終わらない! (集英社新書)
R.O.D〈第1巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第2巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第3巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第4巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第5巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第6巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第7巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第8巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第9巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D〈第10巻〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
R.O.D 〈第11巻〉 (スーパーダッシュ文庫)

2015年本棚卸

 2015年の本棚卸をしました。

 【結果】
  1. 読んだ冊数は195冊で、2014年(164冊)と比べて28冊増えました。
  2. 去年読んだ本を読み返すことが多かったです。
  3. 今年読んだ本の中で最も強く印象に残った本は佐藤優さんの『いま生きる資本論』です。

 本棚卸の詳細は記事の続きへ。

 【過年における本棚卸の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸
  3. 2010年本棚卸
  4. 2011年本棚卸
  5. 2012年本棚卸
  6. 2013年本棚卸
  7. 2014年本棚卸
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2014年本棚卸

 2014年の本棚卸をしました。

 【結果】
  1. 読んだ冊数は164冊で、2013年(235冊)と比べて91冊減りました。
  2. 佐藤優さんの本を熱心に読みました。
  3. 今年読んだ本の中で最も強く印象に残った本はドナルド・キーンさんの『明治天皇』(全4巻)です。

 本棚卸の詳細は記事の続きへ。

 【過去本棚卸の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸
  3. 2010年本棚卸
  4. 2011年本棚卸
  5. 2012年本棚卸
  6. 2013年本棚卸
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2013年本棚卸

 2013年の本棚卸をしました。

 【結果】
  1. 読んだ冊数は235冊で、2012年(298冊)と比べて63冊減りました。
  2. 写真集と小説を新たに読むようになりました。

 本棚卸の詳細は記事の続きへ。

 【参考:過去本棚卸の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸
  3. 2010年本棚卸
  4. 2011年本棚卸
  5. 2012年本棚卸
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2012年本棚卸

 2012年の本棚卸をしました。

 【感想】
  1. 結果は298冊で、読んだ冊数は2011年(140冊)と比べて160冊程度増えました。2012年では囲碁やチェスで遊ぶ時間が減ったので本を読む時間が昨年よりも増えました。漫画と雑誌をカウントしたのも増加の一因。
  2. 2回目再読の本が圧倒的多数。

 ・ WEB上で読書結果を記録しています。WEB上の読書結果はこちら
 ・ 本棚卸の詳細は記事の続きへ。

 【参考:過去本棚卸の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸
  3. 2010年本棚卸
  4. 2011年本棚卸
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2011年本棚卸

 2011年の本棚卸をしました。

 【感想】
  1. 結果は140冊で、読んだ冊数は2010年(206冊)、2009年の結果(212冊)と比べて、70冊程度減りました。2011年では囲碁で遊ぶ時間を増やしたため、本を読む時間が昨年よりも減ったためでしょう。
  2. WEB上で読書結果を記録しています。データを抜きにくいことが分かり、昨年よりも分析がしづらくなりました。WEB上の読書結果はこちら
  3. 本棚にある本の大半が文庫と新書であるため、結果として読んだ本の大半が文庫と新書でした。

 本棚卸の詳細は記事の続きへ。

 【参考:過去の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸
  3. 2010年本棚卸

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2010年本棚卸

 2011年も3分の1が過ぎてしまいましたが、2010年の本棚卸をしました。

 【感想】
  1. 結果は206冊で予想冊数(300冊)には届かず、2009年の結果(212冊)とほとんど変わりませんでした。
  2. 分野と冊数は多い順に、キャリア(35冊)、政治(30冊)、科学(27冊)、複雑性(16冊)、サッカー(14冊)でした。
  3. 2回目以上読んだ本の総冊数に占める割合は35%でした。(72/206)

 本棚卸の結果は記事の続きへ。

 【参考:過去の結果】
  1. 2008年本棚卸
  2. 2009年本棚卸

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2009年本棚卸

昨年に引き続き、2009年本棚卸をしました。

本棚卸をした感想は以下のとおりです。

 ●感想:
 
  • 本棚卸をすると日々の考えの移り変わりを振り返ることができます。
  • 本棚卸をする前の予想冊数(130冊)よりも総冊数が大分多かったです(212冊)。
  • 分類に苦労しました。あまり項目の個数を増やすと傾向の把握に難渋するために手控えたものの、その反面、挙げた項目に合致しない内容の本が多数浮かび上がる結果にもなりました。
  • ジャンルごとに見られる冊数の偏りは想定の範囲内です。
  • 総冊数に占める2回目以上読んだ本(過去に読んでいて、再び手に取った本)の割合は26%でした。(56/212)


続きに内訳をまとめました。

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本ブログについて
Shozo MIYATAが執筆しています。本ブログの内容は所属組織と無関係な、個人的な見解です。
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